病院と漢方薬局の併用が一番

病院でできることは、精子と卵子を近づけること
です。

人工授精や、体外受精・顕微授精のように、
できるだけ距離を近づけて受精しやすくするのが
病院にできることです。


対して漢方薬局でできることは、
精子と卵子をやわらかくして、若い状態を保つ
「身体作り」をする事です。

漢方薬局では、精子と卵子を近づけることができませんが、逆に病院にはこの「考え方」はありません。


ですから、「病院」と「漢方薬局」を併用して頂くのが一番だと、不妊治療日本一のたんぽぽ茶の顧問ドクターもおっしゃっています。

                青木 正人