●漢方薬との相互作用を高めるために鍼灸治療の併用も行う
漢方の治療はある程度時間がかかるとはいえ、何らかの体感がないと効果があるのか不安になり、治療を継続するのが難しくなるのではないでしょうか。
ほとんどの方が半年以上経過してくると、基礎体温の形がまとまってくる傾向にあります。
そうすれば、妊娠可能な体に変化してきたと考えていいでしょう。
どの程度で妊娠するかはその方の体の状況で違いますが、自然妊娠の場合は意外に早く、漢方治療を始めて3ヵ月~6ヵ月程度で妊娠される方が多く見られます。
体外受精の場合は、6ヵ月~1年程度の期間が必要なケースが経験上多いと言えます。
さらに体外受精は移植時と移植以降など、時期によって処方を細かく変更して成功率の向上を目指します。
また、当店では相互作用を高めるために、漢方治療と温灸の併用をおすすめしています。
気になる方はいつでもお尋ねください。
中庄からお越しのN様
漢方を飲み始めて月経周期が整いタイミングをとりやすくなったと大変喜ばれました!
岡山市から
☆病院では精子と卵子の出会いの距離を確実に近づけてくれます。
(人工授精・体外受精・顕微授精)
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